リウマチ膠原病内科

TEL
Menu Close
キービジュアル

リウマチ膠原病内科

患者さまへ

関節リウマチをはじめ、膠原病や血液の病気は早期に診断し適切な治療を開始することで、症状の改善や病気の進行を抑えられる場合が多くあります。

<「関節の痛みや腫れが続く」「原因不明の発熱やだるさがある」「健康診断で血液の異常を指摘された」など、気になる症状がありましたら、お気軽にご相談下さい。

瀬当院では患者さん一人ひとりの症状や生活スタイルに合わせた治療をご提案し、安心して治療を続けられるようサポートいたします。

診療内容

リウマチ膠原病

富永医師、栗田医師の完全予約制となります
他院からの継続治療を希望される場合は、紹介状や診療情報提供書、おくすり手帳をご持参ください。

血液膠原病

岩田医師の完全予約制となります
血液膠原病(強皮症、全身性エリテマトーデス、シェーグレン症候群、再生不良性貧血、血小板減少性貧血など)が対応可能です。
他院からの継続治療を希望される場合は、紹介状・診療情報提供書・検査データー・おくすり手帳をご持参ください。

関節リウマチ

関節リウマチについて

関節リウマチ(リウマチ)は30~50歳代の特に女性に多い病気ですが、男性や高齢者の方でも発症することがあります。免疫の以上によって関節に炎症が起こり、放っておくと関節が徐々に壊れ、変形や痛みのために日常生活へ影響が出ることがあります。一度壊れた関節は元に戻らないため、早めに治療を始めることが大切です。現在は治療法が大きく進歩しており、早期に適切な治療を行うことで関節の破壊を防ぎ、これまで通りの生活を続けられる方が増えています。手足の関節の痛みや腫れ、朝のこわばりが続く場合は、早めにご相談下さい。

リウマチの診断

診察で症状や関節の状態を確認し、血液検査やレントゲン検査、必要に応じて超音波検査などを組み合わせて診断します。発症早期は診断が難しいこともあるため、症状の経過をみながら再検査を行う場合があります。

リウマチの症状

リウマチでは手や指の関節の痛みや腫れ、朝起きた時の手のこわばりがよくみられます。進行すると膝や足など全身の関節に症状が現れることもあります。また微熱やだるさなどを伴う場合もあります。

リウマチ療法

リウマチの治療では早期に適切な治療を始めることで、関節の破壊を防ぎ、これまで通りの生活を続けられる可能性が高くなります。現在は治療法が大きく進歩し、一人ひとりの症状や生活スタイルに合わせた治療が可能です。

当院では、患者さんと相談しながら最適な治療法を提案し、安心して治療を続けられるようサポートしています。

外来担当医表

  • ※表を横にスクロールしてご覧ください。

    ■休診・代診のお知らせ

    (医師の急な都合により、掲載できない場合がございます。)

    休診・代診・時間変更のお知らせはありません。
時間
午前
(予約)
富永
(予約)
栗田★
(第2・4)
(予約)
- - 岩田★
【血液・膠原病内科】
(予約)
-
午後
(予約)
富永★
(予約)

-

- - 岩田
【血液・膠原病内科】
(予約)

-
★非常勤医師

医師紹介

受診について

セコメディック病院では、予約されている方や紹介状のある方が優先です。
また、予約された方は予約時間より前にお越しになっても、時間までお待ち願います。

サイトマップ
ページトップへ
看護部サイト 採用エントリー

患者さま・医療関係者のみなさまへ
患者さまがよくご覧になられるページをご案内いたします。

よくご覧になられるページ